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あります!!!
実は・・・
使用しなくなると 「 もとのお顔 」 に戻ります。 そちらはどうぞご了承下さい。 朝は基礎化粧で整えた後、キュエルを使用します。 ( 粒子の細かいキュエルは下地クリームとしても最適です。 ) その後ファンデーション ( UVクリーム等 ) を塗ってください。 化粧直しの際はファンデーションの上からも使用できます。 ( その後ファンデーションで再びおさえます。 ) また夜の洗顔後は、顔全体に馴染ませる程度に薄く塗ってください。 キュエルは美容液としても抜群で、就寝中に顔の疲れをとり血行を上げることで、
最高の状態で新陳代謝を促進します。 「 キュエル ・ フェイスリフトエマルジョン 」 はシワ、タルミ、むくみなどの原因である 表情筋 の緩みを
効果的に刺激することでフェイスラインを引き締めます。 ・トルマリンの遠赤外線効果は、肌の奥深い部分の細胞を温め血行を良くします。
・トルマリンはマッサージで摩擦することにより多くのマイナスイオンを発生します。 マイナスイオンに覆われた顔は疲れを一気に解消しさわやかな表情が蘇ります。 ・トルマリンの微弱電流がたるんだ表情筋を引き締めます。 ・経絡に沿ってマッサージすることで気・血・水の流れが良くなります。 ・キトサンとローズヒップオイルをバランス良く配合することでトルマリンの持つパワーを増幅させます。 1回の使用量の目安は顔全体で約6〜7プッシュ。
毎朝塗った場合、約30日使用できます。 使い始めの頃はクリームを多めに使用されることをお勧めします。 デリケートな肌のことを考えて処方された肌にやさしいクリームです。
またマッサージしやすい軽いテクスチャーですっと溶け込むように馴染みますから、 ベタつき感を残さず気持ちよくお使いいただけます。 キュエルの驚くべき効果により ” 副作用のある成分や薬品が入っているのでは? ” と、心配される方もいます。
機能性コスメとして開発されたキュエルは、化粧品としての安全性をクリアして製造しておりますのでご安心ください。 顔にクリームを塗るだけでは効果は半減します。
(※下記参照)経絡に沿って塗りながら表情筋を刺激するように多少力を入れてマッサージしてください。 頭皮のゆるみはタルミの原因になりますので、 髪の生え際は2〜3センチほど頭皮に入り込むようにマッサージすることをお薦めします。 Electrical Muscle Stimulation
( エレクトリカル・マッスル・シミュレーション = 電気的筋肉刺激 ) の略で、 「 電気の刺激によって筋肉を動かし引き締める 」 ということです。 キュエルに高配合されている高分子トルマリンが、 微弱電流を発生して表情筋を刺激することからEMSクリームと称しています。 キュエルは顔だけの使用に止まらず他の箇所にも効果を発揮します。
・アイプチの要領で、 まぶた に塗りながらラインをなぞることで、くっきりとした二重まぶたをつくります。
・二の腕 にぬって筋肉に従いマッサージすることで、二の腕のたるみを解消します。 ・バストやヒップ の上部に塗りマッサージすることでリフトアップし、メリハリのあるボディラインをつくります。 ・手 に塗り、甲や指をマッサージすることで若々しい手・指先を保ちます。 ・脚全体 に塗りマッサージすることで、むくみをとりシェイプアップし、脱毛後などで気になる毛穴を引き締めます。 (※)マッサージの力加減に関して
皮膚の下の表情筋を肌が赤くならない程度に「ギューッ」という感じで少し強めにマッサージすることで効果が顕れます。 クリームの量が少なかったり、同一箇所を何度も ( 多くても5〜6回が目安です ) マッサージすると、 角質層を痛めることになりますのでご注意ください。 |
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